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速川 精一:営業本部 速川 精一:営業本部

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「LUXA」を愛知で愛されるサービスに。

営業/ライフスタイル営業部

速川 精一

愛知グループを立ち上げ、サービスの普及に務めた。

地元である愛知の不動産会社に勤務後、ルクサの愛知グループ立ち上げに伴い、2013年に入社しました。ゼロイチのフェーズに関わりたいという想いに加えて、もともと飲食に興味があり、地域に根づいた商材を扱えるという点にも魅力を感じました。当時の愛知グループはまさにベンチャーで、制度も整っていない点が多かったのですが、熱量の高い素晴らしい仲間が集まっていました。チームプレーでゼロからサービスを広めていくのは、新鮮で刺激的な体験でしたね。当時、「LUXA」は愛知でほとんど知られていませんでしたが、愛知支社はどこよりも新規の店舗さまの活動数に力を入れ、熱い想いでサービスを紹介し続けたことで、今では店舗さま、ユーザーに広く広く浸透させることができました。

店舗さまに信頼され、深い関係性を築く。

愛知は東京よりも新規サービスの参入障壁が高いエリアです。飲食店向けの既存の競合サービスが強く、店舗さまに「LUXA」を気に入っていただけるまで苦労しました。ですが一方で、一度気に入っていただけると長くお取引を続けていただけます。気に入っていただくためには私たち営業の企画力が重要で、「お得に贅沢体験」というコンセプトから外れないように、店舗さまとお客さまがお互いに求めるものを上手く調整してすり合わせることが不可欠です。私たちがコンサルタントとしてお互いの満足度の高い企画を提案してきたからこそ、長続きできるサービスになっています。また、店舗さまと深い関係性を築けるのは私たちにとっても大きな魅力です。

新拠点や新事業で、「LUXA」の成長を加速させる。

私は25歳で愛知グループの拠点長を任されました。若くしてマネジメントを行い、チームで成果を追いかけてきたことは良い経験でした。責任のある業務を任せてもらい、速いスピードで成長できるのは当社の大きな魅力です。現在、愛知グループの拠点長を担当しながらも、新しい拠点の立ち上げを進めています。関東圏だけに限っても、東京グループだけでは届けられない商材がまだ数多く眠っています。これから新しい拠点を通じて良い商材をより多くの方に届け、「LUXA」の成長を加速させていきたいです。また今後のキャリアビジョンとして、拠点長の座は若いメンバーに譲り、私自身は新しい事業にも積極的に挑戦していきたいと考えています。

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