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百瀬 恒史:営業本部 百瀬 恒史:営業本部

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現状のリソースを、あらゆる提案につなげる。

営業/メディア・プロモーション部

百瀬 恒史

地方創生の可能性に惹かれてEC業界へ。

若手でも自由に提案や行動ができる環境で働きたいと思い、ベンチャー企業を対象に就職活動を行いました。その際、父が関西で工場を営んでいたことから地方創生に貢献できる仕事がしたいと考えてEC業界に注目。若手がチャレンジできる会社という観点から企業選びを行い、2016年4月にルクサに入社しました。入社後はメディア・プロモーション部に配属され、「LUXA」上のバナー広告やタイアップ記事を広告代理店に提案する業務を担当。私は1年目から自らクライアントを開拓し、売上目標を達成できるようになった現在は、「LUXAふるさと納税」にも携わるようになりました。

「LUXA」のリソースを用いてマネタイズ。

メディア・プロモーション部のミッションは「LUXA」のリソースを使ってマネタイズすることであり、そのためにはあらゆる提案が可能です。単体のバナー広告やタイアップ記事だけでなく、カテゴリをまたいでバナーを出したり、配送用のダンボールに広告を出す「ダンボールジャック」などを行うこともあります。私が担当している中ではプライベートジム事業を展開するクライアントさまの予算が大きいのですが、こまめな連携によって信頼関係を構築し、現在では数千万円の予算を預からせてもらって「LUXA」上で広告展開を行っています。大きな数字を動かすこともそうですが、成果を認めていただき、出稿を続けていただけることも嬉しいですね。

取り扱うメディアが増えるのは稀有な体験。

  提案の可能性が幅広く、私のような若手の意見も取り入れてもらえるのは当社の魅力です。さらに、たとえば素材メーカーさまとサロンなどの店舗さまをつなぐ施策などが提案できるのは「LUXA」独自の強みでり、合併後も「LUXA」のコンセプトは変えることなく強化していきます。一方で、取り扱うメディアが増えるのはめったにないチャンスであり、提案の可能性を広げることにもなるので、新しいことにも積極的に挑戦していきたいと考えています。個人的には広告の営業だけでなく幅広い分野に興味があるので、自分の可能性を狭めることなく、変化を前向きに受け入れていきたいと思います。

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